平和サミットで響いた若者たちの切実な訴え。 本日パルテノン多摩にて開催された「戦後80年平和サミット」に参加しました。 多摩地域26市が手を取り合い発足した「多摩地域平和ネットワーク」。実は、全自治体が一丸となって平和文
本日、「ナナの家」主催のシンポジウムに参加し、子どもの育ちにとって本当に大切なものは何か、深く考えさせられる時間を過ごしました。 ■ 20年の歩み〜「ポニー時間」が教えてくれること 障害のある子どもたちの育ちを支えてきた
午前中、大雪警報が発表された狛江市。 激しく雪が舞う中、大勢の方が一歩一歩踏みしめるようにして投票所へ向かわれていました。冷え込む体育館で、新年度予算の準備や物価高騰対策に追われながらも、黙々と職責を果たす職員や選挙管理
〜4時間近い議論で見えたもの〜 本日、狛江市議会の議会運営委員会が開催されました。13時30分から17時過ぎまで、4時間近い長丁場の議論。無所属・無会派である私は、「議決権を持たない委員外議員」として出席しましたが、私が
1月25日(日)くじらハウスで開かれたお話し会は、心に静かな光が灯るようなひとときでした。 助産師ガンバさんの歩んできた道のり。 参加者の皆さんの心の奥にある想い。 それらを分かち合う中で、私たちがすでに手にしていた「小
ミサイル攻撃やテロなど、もしもの事態から市民の命をどう守るか。狛江市の「国民保護計画」の変更に関する説明会に参加してきました。 今回のポイントは、弾道ミサイルを「現実的な脅威」として捉え、具体的な避難パターンや住民の協力
【2026年。生命の芽吹きを喜び合える年に】 昨年は戦後80年という節目でした。 混迷する世界情勢や、私たちの暮らしをとりまく課題。狛江から何ができるのか。 今週から「ひらい里美の市議会とまち通信」の新聞折込を予定してい
「誰一人取り残さない」まちづくり 北九州市議・森本由美議員の呼びかけで、東京都江戸川区のひきこもり支援を視察しました。「実態を把握し、条例で裏付け、現場の支援を形にする」そのサイクルに感動 ◼︎入り口は「駄菓子屋」 瑞江
本日、狛江市消防団の出初式へ。 消防団の皆さんの日頃の訓練の成果を拝見し、改めて感謝の思いがあふれる一日となりました。 伝統の「木遣り」や「はしご乗り」は、強風の中での披露ということもあり、見ているこちらがドキドキ!手に