政策


“Komae“ここ”から、はじめよう。
生きる、育つ、守られるまちへ

市役所エリアを、居場所、防災、情報の拠点に。

・市民センター(公民館・図書館)と広場の増・改築を住民参加で実現します。
・ゆったりとした図書館、学習を支える公民館。
・多様性、多国籍、だれでも集まれる、ユニバーサルデザインの場所。
・広場の整備、オープンキッチンを備えた広いロビー。
・人口が増加中の狛江に見合った計画。

子育て、福祉、介護など、社会資源のネットワークづくり。

・日常でも、災害時でも、安心できるコミュニティー。
・相談ごとが必要な支援につながるしくみづくり。
・多文化共生や、生きにくさへの理解を深める学習など。
・あきや利用や居場所づくりの「創業支援」を拡充します。
・必要な情報を必要な人へ、わかりやすく届けます。
・商店街やコンビニと協力し、高齢者・子どもの見守りを。
・待機児童の解消と、保育の質の保障。
・子どもをめぐる施策や施設の連携を強化します。
・行政職員と保育・教育の現場がつながって、共に学び合う場を増やします。

狛江のはじっこ不便を解消します。

・駅から離れた地域の買い物、トイレの不便など、みなさんと解決策を考え合って、実行します。
・こまバス運行ルートの見直し。
・成育医療センターへのバス便の増便。

国や都に、住民の目線で提案します。

住民の命とくらしを守るため、国や都に意見・提言のできる市議会に。