昨年の6月に修理に来た業者が漏水を止められず、工事途中で放り出したままになっている店舗裏手の配水管。この問題は狛江だけの問題ではなく、都内各地で起こっている「都営住宅」という「東京都が管理運営する施設」の管理責任問題で
新型コロナ災害緊急アクションや反貧困ネットワークで支援を行っている相談者は20-30代が60%を占めます。また、うつ病など心の病気を抱えている相談者が70%を超えています。 前半は各団体からの報告、駆けつけた国会議員から
狛江と小平をつないで、ママとパパのためのワクワクする企画開催中です。このチラシ、狛江で手に取って気になっていたのですが、昨日、小平公民館で「ままふらっと」の大坪美智さんたちとのステキな出会いがありました。 小平と狛江との
小金井市長が議会を通さず公立保育園を廃止!議会を無視して10/7の本会議で専決承認されようとしています。 委員会での審議中の議案が、専決処分で進められてしまうなど、あり得ないことです。 しかし、こうした首長による議会軽視
9月議会(2022年度第3回定例会)が始まりました。平井里美の一般質問は、9月5日(月)13時半からの予定です。 1.「ともに創る文化育むまち」 市民のためのエコルマホールの歴史や12月に予定されているリニューアルオープ
「人権」「市民参加と市民協働」は、平井里美が狛江市議として取り組んでいる重要なテーマです。また、今回はコロナ禍での「困りごと相談」を振り返り、分析しました。 些細なことでも疑問やわからないこと、気になることがありましたら
反戦平和資料館「ヌチドゥタカラの家」を守り続ける謝花悦子さんは、阿波根昌鴻さんと共に「平和の武器は学習」「理解は力なり」を貫いて来られました。2年前訪れた時と変わらず、お元気で聡明、熱くて素敵な方でした。 謝花さんは小学
会場の人数を制限し、オンラインとのハイブリッドで行われました。今年は狛江市平和都市宣言40周年です。宣言にあるように、戦争も核兵器もない世界に向けて、私たち一人ひとりが出来ることを考える企画。実行委員皆様、素晴らしい機会
原発事故被災者への支援策について、来年度予算要望を行いました。 記録を取りながら、避難者にカウントされない自主避難の方、国に代わって支援を行っている団体の声が伝わらないことが、とてももどかしかったです。 復興庁職員の「来
今日の夕焼けは特別でした。 今年もお盆に帰省できなかったけれど、幼なじみが3年ぶりで行われた盆踊りの写真を送ってくれました。感謝 私の故郷、島根県石見地方では、その年亡くなった人の遺影を家族が持ち寄り、その写真の前で、故