新型コロナ対応のため、公共施設での飲食ができない状況が続いています。ごはん会はまだできませんが、昨日は「おべんとう配布」に向けてお弁当の試作会をしました。6月に多摩保健所で開かれた子ども食堂等を対象にした「食中毒防止のた
本日、野川ベリの会など住民の会、国会議員、沿線自治体議員の皆さんと一緒に、国土交通省に申し入れを行いました。工事見直しが迫られる想定外の重大事故です。当事者の方々によって直接伝えられた不安と恐怖は、国交省の職員に伝わ
浸水想定区域居住者は約7万1000人、避難所収容可能数は約5900人 人口8万3,000人の狛江市。7月に改定、全戸配布された、多摩川と野川のハザードマップを合体、9月議会で質問しました。その後、東京新聞から取材を受け、
コロナ災害を乗り越える「困りごと相談会」 狛江市議会議員有志(松崎淑子議員、平井里美)で今月からはじめました。お気軽に声をかけてください。
本日10月21日、沿線自治体議員有志(56名)で事故の原因究明等の要望書を提出しました。代表の野村羊子三鷹市議に同行し、大河原雅子議員の立ち合いの元、国交省担当者に手渡しました。 これまで多くの被害が報告されていたにも関
500名近い市民による「狛江市気候非常事態宣言の採択を求める陳情」は、信じられないことに市議会で賛成少数のため不採択となりました。 昨年の台風19号の被害を2度と繰り返さないように、気候危機問題を共有し取り組んでいこうと
新型コロナ災害アンケートへのご協力ありがとうございました。アンケート結果と、新型コロナウイルス感染症に関するタイムラインをまとめました。
5月5日から17日まで、当ホームページやSNS、メールやインタビュー等で住民の皆様から、狛江市の新型コロナ災害対応に対する意見募集をさせていただきました。 寄せられた102件の声は、5月22日、狛江市新型コロナウイルス感
6月18日告示日、宇都宮健児さんのポスター貼りをしました。コロナ禍で住むところを無くした方々の声を聞きに行き、無料で相談に乗る宇都宮弁護士。国や東京都に生活困窮の救済要請をする時、そこには必ず宇都宮さんの姿があります。そ
事業者の方へ <東京都感染拡大防止協力金>が2回もらえることになりました。 第1回目の申請受付期限は6月15日。 第2回目申請期間は令和2年6月17日~7月17日です。 ※感染拡大防止協力金利用者への狛江市の10万円補助