【2026年。生命の芽吹きを喜び合える年に】
昨年は戦後80年という節目でした。
混迷する世界情勢や、私たちの暮らしをとりまく課題。狛江から何ができるのか。
今週から「ひらい里美の市議会とまち通信」の新聞折込を予定していましたが、衆院選の公示に伴い、法的な公平性を期すため、紙の配布は2月9日以降に延期することにしました。
選挙という大切な局面、私自身の市政への想いや「平和・人権」へのスタンスを、まずはこのFacebookで先行してお伝えしたいと思います。狛江の平和が揺らいでいないか。市民参加が後退していないか。ぜひ、ご一読いただければ幸いです。
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