【2026年。生命の芽吹きを喜び合える年に】 昨年は戦後80年という節目でした。 混迷する世界情勢や、私たちの暮らしをとりまく課題。狛江から何ができるのか。 今週から「ひらい里美の市議会とまち通信」の新聞折込を予定してい